月曜日, 4月 18, 2011

20110418_創世3_ルカ2@1-21

■創世3:1さて、神である主が造られたあらゆる野の獣のうちで、蛇が一番狡猾であった。蛇は女に言った。「あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない、と神は、ほんとうに言われたのですか。」
★野の蛇の背後に働いたサタン。アダムとエバはこの言葉を切っ掛けに、着ていた神様への信頼と言う着物を脱がされ、裸とされました。確かに誘惑する存在はもってのほか。しかし罪を犯す責任は自分自身にあります。今あなたは何に誘惑を感じていますか。変わらない神様の言葉と、神様の愛と真実に対する信頼をもって、サタンの誘惑を打ち砕きましょう。

【Q】創世3:24こうして、神は人を追放して、いのちの木への道を守るために、エデンの園の東に、ケルビムと輪を描いて回る炎の剣を置かれた。
★これ以降、罪を犯したままで、人が永遠に生きることのないように神様は、エデンの園への道を閉ざされました。ここから、時に私たちの人生において感じる「加えられた制限」について、あなたはどのように理解することが幸いだと思いますか。

■ルカ2:6ところが、彼らがそこにいる間に、マリヤは月が満ちて、2:7男子の初子を産んだ。それで、布にくるんで、飼葉おけに寝かせた。宿屋には彼らのいる場所がなかったからである。
★人の心に宿るために、神様であることをやめて、人となって来て下さったイエス様。人の心には神様でなければ満たし得ない空間がありますが、なんと感謝でしょう。私たちの内には、この神様のご計画が実現したのです。今日も聖なるこのお方を内に頂いた者として、愛と憐れみと正義の中を歩ませて頂きましょう。ヒデ

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