金曜日, 3月 06, 2015

20150306_ヨシュア記10 マタイ5

■ヨシュア記10:12【主】がエモリ人をイスラエル人の前に渡したその日、ヨシュアは【主】に語り、イスラエルの見ている前で言った。「日よ。ギブオンの上で動くな。月よ。アヤロンの谷で。」10:13民がその敵に復讐するまで、日は動かず、月はとどまった。これは、ヤシャルの書にしるされているではないか。こうして、日は天のまなかにとどまって、まる一日ほど出て来ることを急がなかった。10:14【主】が人の声を聞き入れたこのような日は、先にもあとにもなかった。【主】がイスラエルのために戦ったからである。
★主はあなたが御心を生きようとするとき、あとにも先にもないことをもって、あなたを助けることのできるお方です。御心を求めましょう。

■マタイ5:9平和をつくる者は幸いです。その人たちは神の子どもと呼ばれるから。
★平和は願っても自動的にできるものではありません。主はあえて「つくる者は」と語られました。そのために主はご自身を十字架に付けられたのです。平和をつくるためにはどうしても犠牲を払う覚悟をした人、またその心に神様の愛が注がれるのをしっかりと受け取る人が必要です。受け取りましょう。十字架に示された神様の愛を。

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