月曜日, 9月 30, 2013

20130930_使徒12@1-25 2歴代35-36

■使徒12:11そのとき、ペテロは我に返って言った。「今、確かにわかった。主は御使いを遣わして、ヘロデの手から、また、ユダヤ人たちが待ち構えていたすべての災いから、私を救い出してくださったのだ。」
★ヘロデ王に捕らえて牢に入れ、四人一組の兵士四組に監視されていたペテロでしたが、彼は奇跡的にそこから抜け出すことが。その時抱いた思いが上のみことばです。そうです、神様の御心を果たそうとする人は、その使命が終わるまで召されることはないのです。かつ背後の教会の祈りがペテロを助けました。聖書は「12:5こうしてペテロは牢に閉じ込められていた。教会は彼のために、神に熱心に祈り続けていた。」と記します。

■2歴代35:21ところが、ネコは彼のもとに使者を遣わして言った。「ユダの王よ。私とあなたと何の関係があるのですか。きょうは、あなたを攻めに来たのではありません。……私とともにおられる神に逆らわずに、控えていなさい。さもなければ、神があなたを滅ぼされます。」35:22しかし、ヨシヤは身を引かず、かえって、彼と戦おうとして変装し、神の御口から出たネコのことばを聞かなかった。……35:23射手たちがヨシヤ王を射たとき、王は家来たちに言った。「私を降ろしてくれ。傷を負ったのだ。」
★主の言葉を越えて自分の思いで行動することについて、いかに注意深くあるべきかを教えられます。こうしてユダの王ヨシヤはいのちを落としたのですから。

■2歴代36:22ペルシヤの王クロスの第一年に、エレミヤにより告げられた主のことばを実現するために、主はペルシヤの王クロスの霊を奮い立たせたので、王は王国中におふれを出し、文書にして言った。
★人の霊を奮い立たせて下さる神様に感謝。ヒデ

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