月曜日, 4月 26, 2010

20100426_申命12_伝道5_使徒2

■申命12:23 ただ、血は絶対に食べてはならない。血はいのちだからである。肉とともにいのちを食べてはならない。
★エホバの証人はこの箇所をもって輸血はしてはならない。罪であると人々を組織の奴隷とします。いつの間にか「輸血」と「食すること」が同列に? けれどもこの章の最後でモーセは約束の地において「あなたがたは、私があなたがたに命じるすべてのことを、守り行なわなければならない。これにつけ加えてはならない。減らしてはならない。」とも語るのです。何と人は神の言葉に自分の思い、考え努力を付け足し、神の恵みと救いから遠ざかることでしょうか。福音を通り過ぎるといつの間にか私たちは組織や自らの考え思いの奴隷となってしまいます。自由を喜ぶために福音に留まることを学びましょう。

■伝道5:18見よ。私がよいと見たこと、好ましいことは、神がその人に許されるいのちの日数の間、日の下で骨折るすべての労苦のうちに、しあわせを見つけて、食べたり飲んだりすることだ。これが人の受ける分なのだ。
★あなたは人生を楽しんでいますか。生かされていることを楽しんでいますか。喜び楽しんで良いのです。それが神様の願いです。だからこそ神様は人の生きづらさの原因を解決しようと御子キリストを遣わされました。

■使徒2:7 彼らは驚き怪しんで言った。「どうでしょう。いま話しているこの人たちは、みなガリラヤの人ではありませんか。 2:8 それなのに、私たちめいめいの国の国語で話すのを聞くとは、いったいどうしたことでしょう。
★聖霊なる神様が弟子たちに臨まれ、教会の誕生と共に起こったこと? それはバベルの塔の出来事によって乱された言葉の世界の回復で、下られた聖霊様は信者の中にわかり合える世界を回復したのです。聖霊様ご自身を求めましょう。それが祝福の生涯の要であり望みです。主は「パンを求めるのにヘビを与える親があるだろうか。まして天の父は求めて来る者になおさら、よきもの聖霊様を下さらないことがあろうか」と語られました。ヒデ

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