★ソロモンには神様の約束、導き、祈りへの答えが与えられていたのに、罪が周囲にはびこるままにしました。その結果彼は堕落し、もはや神様への興味を失います。ソロモンが書いた詩篇127:1には、「主が家を建てるのでなければ、建てる者の働きはむなしい」とあります。ソロモンは最初神様とともに基礎を築きますが、晩年神様に従い通すことをしませんでした。「死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。」(黙示録2:11)
火曜日, 3月 07, 2017
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